それ的なアレ

沖縄でドラムを叩く人、友人やバンドメンバーからはサイコパスと言われている心優しいゴミが描く壮大なゴミブログ

日々

「オチンポ」というのは恥ずかしい言葉ではないと友人が教えてくれた。

卑猥な下ネタでもなんでもないので、本文では、「オチンポ」を「オチ○ポ」と表記したり「オ○ンポ」と表記したりはしないものとする。ここまで堂々と「オチンポ」と表記されている論文は現代では珍しく、多少驚かれるかもしれないが、すぐに慣れると思うので…

朝方人間というのは人類にしか定義できないただ一つの定義なのではないだろうか

掲題の通りに人類を定義し直したいと思っている。人類の再定義。あまりの唐突さとスケールの大きさに何が起こっているのか理解が追いつかないと思うが、許して欲しい。私も理解がやや追いつけていない。しかし下書きに書いてあった以上、こいつをどうにかし…

当事者意識ってなんなんだろう。

「当事者意識を持て」とよく言われた。社会人1年目、企業の上司と新人、ありがちな光景だと思う。 「当事者意識」という単語の意味がよく分からなくて、よくググった。仕事中に、当事者意識に関する色んな文献を読んだ。 自分自身が、その事柄に直接関係す…

偉人の言葉というあなたを救うであろうソリューション

僕はあまりオシャレな服を持っておらず、オフィシャルもプライベートも、毎日似たような服を着回す傾向にあるが、そのせいで「おまえ、また今日も同じ服着てへん?」と周囲の人間にイジられることが多い ファッションセンスというのは男性の魅力の中でも非常…

久しぶりに連絡をくれた友人は、死ぬほど滑舌が悪い

高校の同級生で、高2,高3に至っては同じクラスの隣席だった伊藤君。卒業してから何十年経ったのか定かではないが、その後も成人式や地元に戻ったときなどには呑みに行ったり、ゲームをしたりするそんな数少ない友人の一人である。伊藤君はクラスで最も数学の…

忙しくなったら回ろう、そうだ回ろう。

依頼を、人から軽い気持ちで引き受けてしまう。 友人の依頼の場合。即答してしまいがちである。「オッケーイ!」 引き受けた時の精神構造は非常にシンプルだ、この任務をこなすのは今の自分ではなく未来の自分。私は、“依頼主” と “未来の自分” との、橋渡し…

ことわざの意味を、僕はよく知らないのではないだろうか

ほんとにどうでも良い事でこんなこと書くのも恥ずかしいし申し訳すら無いんですが、犬も歩けば棒に当たる の正しい意味が分かるかと友達に聞かれ、当たり前だろw と返してからふと、実はその正しい意味が全く分かっていないことを発見し先程から頭を抱えてい…

沖縄も寒くなりました。みなさんいかがお過ごしでしょうか?

先日の話。次の予定まですこしの時間余裕があったため、何気なくスタバに入った。 シャレ乙な空気を楽しんで一人満足気な笑みを浮かべる生粋のスタバユーザー、それがアタクシなのだ。 いつもの通り、ホットコーヒーのトールサイズを頼んだ。「345円になりま…

早口言葉に出てくるものに遭遇したことが無いなと、土曜日に思った。

隣の客がよく柿を食う客だったことがあるだろうか? 少なくとも僕にはない。一度もだ そして坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いていたこともない。 バスはガス大爆発を全く起こさないし、特許に関する行政を行うのはあくまで「特許庁」 特許許可局などという…

社会人のマナーってよく考えると独特だなと

ビジネスシーンに蔓延する独特のマナー全てに対して「独特レベル」を点数付けした場合に確実に上位に食い込んで来るであろう非常に独特なマナーの一つ。それは、「名刺交換の際に、相手よりも低い位置で自分の名刺を渡す」という例のアレだろう。名刺を交換…

休みの日、自分は何をしていたのか探ったら地理用語だけのメモを見つけた。

地理で学んだ名称を日常的に使うことがあるのだろうか、 ふと疑問に思い始めた。なぜこれを疑問に思ったかというと、メモ帳の欄に、 「関東平野」という文字だけが残されたメモを見つけたからだ。 過去の自分は未来の自分になにを残したかったのか、この「関…

宴会シーズンに思うこと

「宴会芸をやらされるのが嫌過ぎて体育会系の会社に入ることを躊躇している」という話を聞いたことがある。様々な会社の宴会芸に詳しい宴会芸の専門家ではないのでよく分からないが、まあ実際のところ、なんやかんや宴会芸をやらされる場面は今でもあるんだ…

アンパンマンを考えてみると非常に危険だと感じた。

夜分遅くすみません「アンパンマン」と名乗る、アンパンをモチーフにした男性の存在をご存知でしょうか。彼は非常に危険です気をつけて下さい まず彼の性癖の1つである、「自分の脳味噌の一部を切断し他者に受け渡す」というこの行為は、およそ道徳的観点か…

正月はSOUL'd OUTを聞いて過ごそうかと思う。

SOUL'd OUT。定期的にマイブームが訪れる。ちょうどいま、訪れている。この期間は、毎日のようにSOUL'd OUTが聴きたくなる。圧倒的な中毒性だ コカイン、ヘロイン、ソールドアウト 大麻、シンナー、diggy-mo そのブームは突然やってきて、数週間の内に、爽や…

新年をお迎えし、ふと気になり始めた2019年

皆様、あけましておめでとうございます。 人間だれしも、おじさんになるにつれ失敗を恐れるようになります。年月をかけて塗り上げたプライドにより、失敗というものに拒絶反応を示すようになる しかし、失敗することは本当に恥ずかしいことなのでしょうか? …

年末は忙しいが、普段も忙しい人というのは社長的なサムシングなのだろうか?

皆さんの周りには、やたらと忙しそうにしている、「忙しいアピール」を繰り出すことに余念のない人がいますか? いますね? ウザいですね?大丈夫です安心して下さい。私の周りにも、たくさんいます。やたらと忙しそうにしている社会人。いつも何かに追われ…

年末の年末に、一儲けしたいと目論むアラサー

このブログをはじめて半年という歳月が経過した。熱心な更新にも関わらず1円の収益すら生み出さなかったこのブログも、ついに億千万円の大金を生み出す機会を得た。春が来たのだ。インターネッツにはアフィリエイトなるものがあると聞いた。資本主義の権化…

「来年は飛躍の年にします。」と僕は忘年会で言うのであろう。

多分言う、どこかしらで言う、忘年会か、もしくは新年会とかで言う、間違いない。 来年はどういった一年にしていきますか? みたいなことをこの12月あたりから聞かれ始める。 そこでよく耳にするのは「飛躍の年にします。」という言葉だ。 ふと思い出してみ…

腹が立つという感情はなぜ起こるのか、

人間誰しも生きていたら腹が立つことがある。 イライラしたり怒ったり、ストレスが溜まってトゲトゲしくなったり、 生きていて腹がたったこともない、怒ったことも、ストレスも感じたことはない、 そんな人はいないだろう、いるのであれば聖母、もしくは菩薩…

ピザという暴力に溺れてみたくなる

はてなブログには「お題」という機能が存在する。 これは、はてなブログが用意してくれたお題に対して、自分の感じていること、体験したエピソードなどを書き、マンネリ化を防止するための機能だと僕は思っている。 ブログでも書くかと思いたち、はてなブロ…

HUNTERXHUNTERの新刊に、手を出せてはいない

ハンターハンターという書物が日本の数ある書物の中で、一際輝きを放ち、崇高な作品であり、それが他に類を見ない程に恐ろしく含蓄の詰まった奇跡の書物であるということは、もはや議論の余地がない。 人間の生き方、物事の捉え方、こんなにも多くのことを伝…

今年は台風が多すぎて、流石に怒っている。

沖縄に住んで10年という年月が経とうとしている。 大学で沖縄に来て、そこからズルズルダラダラと住み着いている。 もはや地方妖怪のようなものに近づいているのではないかと錯覚をしている。 沖縄といえば、南国、海が綺麗、時間がゆっくり、ソーキそば、チ…

仕事を辞めようか考えている。という相談をされ、真摯に受け止め提案する。

昨今、働き方改善やら、業務効率化、待遇の改善など、 そんな言葉が飛び交う世の中になっている気がする。 サービス残業をなくそうとか、無駄な業務をコンパクトにしようとか、 会議の時間を減らそうとか、ペーパーレスにしようとか、そんな言葉もチラチラ伺…

オシャレな言い回しを探して

これさえ使えばオシャレ達人、さらっと使うことがオシャレでかっこいい大人へ

怒りという感情の昇華

僕は基本的に温厚な人間であると言われることが多い、 僕も自分のことは温厚な方であると思う。 実際に殴り合いの喧嘩などもしたことないし、人も殺したことはない、 数少ない友人や家族などにもあなたは温厚な人間ねと言われる。 口論になりそうになっても…

リンゴマークにお布施する。

久しぶりにブログを書きます。 最近携帯を変えまして、AndroidユーザーからIOSユーザーへとなりました。 いわゆるiPhoneというやつに変わったんですが、やっぱり使いやすいなと思うんです。 当初はiPhone xsとかにしようかなー、なんて言ってましたが、ベゼ…

人の名前を覚えるのが苦手という問題 5選

タイトルはコンビニに行った時に見つけたビジネス書をもじりました。 人生に影響を与えた有名人の名言〇〇選的なやつ、 苺のヘタぐらいの価値の本です。 ほにゃららの格言 5選 よくあるやつ、読んで、名言だなーとは思うけど、まったく身にならないシリーズ …

マサラタウンを飛び出し、追い求めるのは6Vと努力値

ゲーム大好きおじさんとして、沖縄の壺川という低知名度な土地で仕事をし、 ラーメンを食べる妖怪をさせていただいております。 平成という年号のもとに生まれ、遠いドイツでは大きな壁が壊されたと同時に私は爆誕 名古屋という手羽先が路上で自生する街にて…

サラダは太る

食欲の化身、食欲が洋服を着て二足歩行し、平日は仕事をしている姿を想像していただきたい、それが私だ。 ご飯を食べることが好きで、その中でも炭水化物を摂取する時の喜びというのは、 それはなんとも言えない高揚感に包まれ、なんというか、その、下品な…

遅れてきた夏バテなのか、僕の性格が終わってるいるのか

連日、9月に入ったからといっても、沖縄の暑さは厳しいものがあり、 内地の方は秋に向け涼しくなっているのかと思うと、 どこか羨ましさと、寂しさが僕の中に生まれてくるものです。 内地という表現を使うと沖縄感が増しますが、それ以上に沖縄以外の都道府…